私、ウェルスナビ 始めました!

Blog ウェルスナビを使っている私が知ってる本当のところ。

円安だけど積立投資は、どうしたらいい?


円安・積立投資

 

SNS等で、
円安だから、いつ投資したら良いか迷ってます!』という声をよく見かけますよね~。こういった意見に対して自分としては、『 為替レートは気にせず、投資しましょう!』と言っています。


投資している人間からしたら、
円高で相場が下落した時に投資(スポット買い)をしたいですよね!その方が後々株価が上がった時に、利益も大きくなるでしょうし。しかしですよ、こういった底値で買うことは実際には凄く難しいんですよ!為替や株価って、世界中の物価、各国の中央銀行の政策、投機家たちの思惑、政治に加えて、災害や紛争等の影響を受けますし~。

為替レートや株価は、
長年やってる投資家たちでさえ、(多分ほぼ)当てることは出来ません。未来の株価は誰にもわからない!等と一般的に言われています。


あなたが
『 最近は円安だから投資していいか悩んじゃう!』と言うのであれば、一度に一括投資するのではなく、複数回に分けて投資する『 積立投資 』にしましょう!

積立投資

 


積立投資であれば、

投資した後に為替が動いても『 毎日の株価に沿って投資している 』と思えるので、心理的なハードルを下げることも出来ます。世界経済は日本人には想像も出来ませんが、右肩上がりです。株価にそって投資していけば、自然と右肩上がりに利益が増えていくのではないでしょうか。


日常生活では、
値下がりしている商品は多めに買って、値上がりしている商品を控え目に買う!という行動を皆さん自然に行います。ですが、これが金融商品となると、『 損はしたくないわ!』という感情が邪魔をします。

値上がりしている株や投資信託が、もっと上がる!と期待して割高な価格で買い、値下がりすれば、まだまだ下がる!と不安になって、割安な価格の時に売ってしまうという人が凄く多いと言われます。

積立投資は、
株価や為替レートに左右されず、淡々と資金を積み立てられることが、積立投資のメリットです。『 損はしたくないわ!』という感情に左右されず、淡々と資金を積み立てる作業は、資産形成において凄く有効な手段であります。

ウェルスナビに、
毎月銀行口座から引き落として投資を行う『 自動積立機能 』で、定期的に積立を行い、淡々と積立投資を行い、皆で少しずつ資産を増やしていきましょう!

 

 

ウェルスナビの、口コミって? 

welth.fun

 

 

 

 

 

 

 

金の投資先が変わりました!

2022年11月から、
ウェルスナビで購入される金の投資先が変わりました。

 

金・ウェルスナビ



今までは、
GLD のETFでの積立でしたが、これからは IAUでの金の購入となります。



ETF 購入時、
低コストということで IAUを投資対象としたようです。



ちなみに現在保有している GLD は、そのまま保有し、出金やリバランスの際に優先して売却するようです。すべての取引(売買)は、自動で行われるので、ユーザーの皆さんは特別、何もする必要は無い!とのことです。

 

金も分散投資という観点から持っておく。

2022年2月、ロシアが、ウクライナへ侵攻し戦争が始めまりました。この記事を書いている11月末時点で、既に9カ月間もの間、戦争が行われています。
戦争が始まった当初、大きく株価が下がりました。世界中の株価が下がりました。9カ月たった今も、まだまだ株価は低い状態です。



株価が下がった時に、
ジワリジワリと
上がってきたのが、
金相場です。




2022年2月1日の金相場
純金1g 6693円でした。


戦争が始まって、
4月22日ころの金相場
純金1g 8149でした。


1gもってるだけで、
1456円も増えたことになります。


50g程度の金の指輪やネックレスを持っていたとしたら、この 2カ月半で 72,800円も値上ってるということになります。


投資家をはじめ、世界の人は経済不安があれば、株を売って金を買う!と覚えておきましょう。なんらかの影響で株価が下がった時のことも考えて、金へも投資を行い、分散しておくことはとても大切なことです。



ウェルスナビでは、
自動で金へも
分散投資できるので、
お気楽ですね!




ウェルスナビのその他の
投資先はこちらになります

welth.fun









資産寿命を、シュミレーションしてみよう!

資産寿命・シュミレーション



若い頃から、
コツコツと貯めた銀行預金に郵便貯金。年取ったら老後に使おうと私、けっこう預貯金がんばりました。



それで預貯金
そこそこ頑張って、

1300万円まで
貯まりました。
(という設定)


この先、年金(月6万5千円)と合わせて、この1300万円を月に6万円ずつ、取り崩しながら生活していく予定です。




はい、あなたは預金を
よくがんばりました。



近ごろは、
老後2000万円問題なんて言われますが、ま~ 皆さんが 2000万円貯めれるわけではありませんよね。ということは、この1300万円をうまく取り崩していくしかありません。




ちなみに近頃は、

資産寿命という

言葉があるのを

ご存知でしょうか?

 



資産寿命とは、
老後、生活をしていくにあたって、これまで作ってきた自分の資産が尽きるまでの期間のことを資産寿命といいます。


簡単に言えば、
自分のお金が無くなるまでの期間(寿命)のことです。






人々の命の寿命は延びてきています。


命の寿命が延びれば必然と、
年金があるとは言え、必要になる資産(お金)もより多く必要になってきます。そこで皆さん、老後(65歳とか70歳とか)に、預貯金は幾ら貯まっていると考えていますか? 今のままいくと、どのくらい貯まるか計算していますか?




実は私、個人事業主なもので
自分で退職金みたいなものを用意しなくてはなりません。ほんと嫌な話しですが、現実と向き合って、預金とウェルスナビなんかをやってます。


それで気になったので、
資産寿命を検索してみたら、


なんと
資産寿命シュミレーション
というものを見つけました。
これは三井住友銀行さんで提供してるやつなんですが、ちょこっとやってみました。



 資産寿命のシュミレーション




わたしの年齢は現在65歳。
預貯金は、1300万とする。
ここから月6万円取り崩す。
国民年金が月6万5千円、入る。
(という設定)

 


すると、


65歳から月6万円ずつ取り崩すと、

月に、12万5000円で
生活することが出来ます。
これでも年金生活者からしたら
良い方なんです。


ですが、
この生活を続けていると



なんと82~83歳辺りで、
預金が、
スッカラカンに
無くなってしまうんです。



そうしたら、
どうしましょう~

やばくないすか。。



丁度良く命の寿命を迎えられれば
まだ良いかも知れませんが、
そう上手くはいきません。


高齢になればなるほど、
仕事も出来なくなってくるし、

まだまだ今から、
じっくりと

考えておく必要が
あるのではないでしょうか。




資産寿命を延ばすには、
どうするか?

 

 


資産寿命を延ばすには、
貯める。
節税する。
運用する。


結局いきつくところは、
この3つになるのではないでしょうか?



この3つ、私にも出来るのかしら?
と悩んでしまいそうですが、
そう難しく考えることはありません。


誰でも出来る様に
わかりやすく▼記事に
しました~!






まずは、



貯める。
預金、貯金で金利が高めのところに預ける。おすすめの銀行口座 ≪こちら
預貯金する習慣が無い方は、新しく預貯金用の口座を作って、無理のない範囲で貯めていくことをおすすめします。節約をして、毎月少しずつ預貯金の金額が増やせると良いですね!



節税する。
節約できる税金は、出来るだけ節税しましょう!ふるさと納税で納税の傍らお得に食べ物や欲しいものをゲットする。小規模企業共済で大きく控除枠をゲット。iDeCoで運用、大きく控除枠をゲット。NISAで運用、運用益が非課税ですごくお得!
 iDeCoについて ≪こちら
 NISAについて ≪こちら

ちまたでは、
こういった情報を知った人から、お金持ちになっていく!と言われています。



運用する。
私は、ウェルスナビを使っています。ウェルスナビなら投資についての知識がなくても、世界中へ分散投資してくれます。難しいことは、わからなくても運用結果を毎日見るのが楽しくなります。少しずつ経済のことや、為替のことなんかも理解できるようになってきます。自分では銘柄も選ばなくて良いので、本当に投資初心者には、おすすめのサービスです。 ウェルスナビの評判って? ≪こちらも読みましょ!




貯めて、節税して、運用して。
82~83歳で無くなる自分のお金を、若い頃から運用して、90歳まで資産寿命を延ばしていく、そういった思考がこれからは必要になってきます。


息子や娘がいても、
金銭的な迷惑だけは掛けたくないのが親というもの!出来ることを少しでも早く、やったらいいですね!


やるなら、
ささっと今週末にでも、手続きしましょう~!


ウェルスナビ、世代別
シュミレーション見てみましょ!

welth.fun








ウェルスナビの積立(その4)2022年11月~の内訳

2022.11月・積立

 ウェルスナビの積立

 

2022年11月分の、
ウェルスナビの自動積立で
購入された履歴をご紹介します。


下に行くにつれ、最近のものになります。

 

 

2022年11月・積立

 

私は、リスク4でやってるよ。

積立額は、4万円。
積立回数は、月に5回。
今のところ私は、銀行預金を ウェルスナビに分散して、移し替えている段階です!


下記は、リスク度別の購入する銘柄割合です。リスク1が、一番安定した運用となります。

リスク許容度・ウェルスナビ


2022年10月分こちら
 ウェルスナビの積立(その3)

 

 


ウェルスナビ。
11月最初の積立がありました。

 2022年11月・ウェルスナビの積立


今回は、シンプルに
米国株(VTI)と
米国債券(AGG)のみ
購入したもよう。


これも自動リバランスの
仕業ですね!

おもしろッ (;'∀')☆彡

 

11月の積立記録



11月10日。
ウェルスナビ積立日。

4万円です。

VTI・積立

 

円高に進んできたこともあり、
以前より割安感の出てきた
米国株(VYI)を今回も
多めに購入。


米国債券(AGG)も合わせて購入。


今日も
自動リバランス機能で、
考えてくれた模様... !

 

為替がこれから
どうなるか、
注視しましょ。



リバランス。積立



11月25日。
WealthNaviの積立日。


4万円です。

wealthnavi・積立投資


米国債券(AGG)と
金(IAU)を多めに
購入してますね!

米国株と新興国株は、
控え目に。

日欧株は買ってないんですね!
不動産(IYR)も、ちょびっとね。

今年は利益が、同じところを
行ったり来たりで、それほど
増えてないので、せめて

円高になって、安く株を
買えたら良いな~って
思ってしまいますね!

年末にかけて、
上がるのか、

下がるのか、
注視してみましょう~



 

12月1日
ウェルスナビの積立日

4万円です。

ウェルスナビ・積立・2022年12月

136円前後まで円高に進みました。

それと同時に、
株価も下がりました。

そういったこともあり、
米国株、日欧株を購入
した
のかなと思います。


2022年12月の利上げは
緩やかに!との、パウエル議長の
発言により、年末年始の相場が
どうなっていくか、注視しましょう~!



2022年12月1日・積立


12月5日
ウェルスナビの積立日

4万円です。

ウェルスナビの積立・詳細

引き続き、
1ドル 136円台を推移しています。


ウェルスナビの自動リバランス機能によって、今回はこういった買い付けが行われました。株価が下がってきてますので、米国株と日欧株をメインに購入したようです。

これに不動産と、金を少々ですね!


米国は貿易赤字が、
2カ月連続で続いてるのだそう。


米国の景気悪化が
懸念されています。
引き続き、年末年始が
どうなるか
注視していきましょう~。


2022年12月5日








老後資金2000万円を、iDeCoで貯める(自営業編)

イデコ・ideco

ちまたで聞く iDeCo(イデコ)って、
一体なんなん??

その iDeCo(イデコ)を
自分がやったら、どうなるの?

そんな疑問に、お答え致しマッスル!

 

 

iDeCoで、老後資金 2000万円?

 

若いつもりでも、
もう 40代か。。

と、なんだか少し気が重い。
そろそろ親の老後のことも考えて、自分たちの老後や老後資金も気になって来る時期ですよね!そんな40代、50代の方も多いのではないでしょうか。独身でも、既婚者でも、女性でも男性でも皆、平等に時間が過ぎ、年をとってく現実。。



友達と喋ってて、
貯金してる?
年金やばくね?
 


なんて会話も何度したことか。。
仕事に子育て、合間をみてのちょっとした遊び、そして何となく先延ばしにしてるのが老後の資金問題ですよね!福利厚生のしっかりとした企業で働いてるならまだしも、自分の退職金すら出るのかどうかも分らなかったり、ましてや自営業で一人親方として汗を流してる人や、フリーランスで請負のデスクワークしてるなんて方も、今のご時世多いかも知れません。。


このまま何もせず過ごしたとしても、自分の老後資金の問題の解決にはなりません。老後資金については、独身者、既婚者問わず、しっかりとどうしていくべきか!老後資金2000万は貯まるのか?とご自身で真剣に考えなくてはなりません。

老後2000万


時々『 あなたは年金いくら貰ってますか?』ってテレビでやってるたりすんですけど、見たことあります??

これの回答で、一番多いのが 月に 5万円~6万5,000円辺りなんですよ!国民年金だけだとこんな感じみたいですよ!中々の衝撃ですよね。。

国民年金と厚生年金も貰える人だと、年収によって多少違うようですが、月に13万円~14万円辺りの人が多いようです。



どうでしょうか?
まじ、自分の老後が
すごい心配になりませんか?




ですが、

今からでも
多くの人がやると良い
おすすめの
老後資金対策があります!


それが、iDeCo です。
イデコは、個人型確定拠出年金と言われ、個人で積み立てながら運用していく年金の制度となります。



自営業者、フリーランスに、iDeCo!

iDeCo(イデコ)の掛け金は全額、所得控除の対象になるんです!
確定申告や年末調整で申告すれば、所得税と住民税の金額を大きく減らすことができます。将来の為に、iDeCoで積み立てをしながら、目先の節税が出来るのは大きな嬉しいメリットです!

税率は課税所得が多いほど高くなるので、掛け金が多くなると節税効果も大きくなりますね!


特に自営業者は
最高6.8万円までイデコに掛けれます。この毎月6.8万円(年間816,000円)が 領収書と同じ扱い で控除対象になるので、かなりの税金対策になります。預金を銀行口座に置いとくよりも、iDeCoを利用することで、家計を大きく助けることが出来ますよ!

 

まずは、シュミレーションしてみよう!

 
あなたは現在 45歳の
年収500万円の自営業者。
毎月 2万円を拠出(積み立てる)。
20年間の積立。


 イデコ・シュミレーション


すると、

iDeCo(イデコ)で拠出した積立て分が領収書代わりになるので、1年間で 7万2000円程度も節税が出来る様になります。20年間で、144万円程度も税金がお得になります。

所得税や住民税の支払いが少なくなると、めっちゃ嬉しいですよね!確定申告の際に、控除手続きを行います。


さてさて、
iDeCo(イデコ)では、拠出したお金はご自身で選んだ株式や債券で運用されます。このシュミレーションでは、5%の運用益がでるものと仮定して行いました。




 iDeCo・シュミレーション


月2万円×20年を積立て運用。
480万円になる。

480万円を運用した利益が、342万673円程度。



480万円をイデコで
積み立てると、

最終的な合計で
822万673円程度となる
シュミレーション結果になりました。




iDeCo(イデコ)は
途中解約が基本出来ないので、20代、30代にはあまり人気がありませんが、40代、50代の方であれば躊躇なく出来る老後資金獲得法ではないかと思います。


また、iDeCoは自分で投資する銘柄を選んでいく必要もあるので、はじめての投資で不安がある方は、ぜひ最初に ウェルスナビ から初めて、値動きや投資になれて頂くと、より投資を理解し長く続けることが出来る様になると思います。

ウェルスナビとは ≪ 詳しく見る



iDeCoも運用益(通常20%程度)が非課税。拠出したお金を出金する際も、退職所得控除、公的年金等控除、もしくはこの2つを組み合わせたものが適用されます。
(2022年10月末時点)




イデコ・控除


iDeCo(イデコ)で、6万8,000円を拠出すると

 

自営業のシュミレーション(その2)
あなたは現在 45歳の
年収600万円の自営業者。
毎月 6万8000円を拠出(積み立てる)。
20年間の積立。


 自営業・イデコ



すると、


iDeCo(イデコ)で拠出した積立て分が領収書代わりになるので、1年間で 24万4800円程度も節税が出来る様になります。20年間で、489万6000円程度も税金がお得になります。

24万4800円も節税(所得税、住民税)となると、この節税になった分(24万8000円)で国民年金の一年分の支払いを賄える計算になります。イデコを月に、68000円やると国民年金が実質無料!といったイメージは、かなり嬉しいですね!




さてさて、
この iDeCo(イデコ)のシュミレーションでは、5%の運用益がでるものと仮定して行いました。


 ideco・個人事業主



月6万8000円×20年を積立て運用。
1,632万円になる。

1,632万円を運用した利益が、
1163万289円程度。



1632万円をイデコで
積み立てると、

最終的な合計で
2795万289円程度となる
シュミレーション結果になりました。



これだけ拠出して
運用していけば、
老後資金2000万円問題も、
余裕をもってクリアですね!


いかがでしたでしょうか!
イデコ(ideco)。

利益もかなり大きいですよね!



イデコは毎月、手数料が掛かったりと少し癖がありますが、何より拠出した分が領収書扱いできるのが自営業の方には、一番嬉しい部分ではないでしょうか。


シュミレーションは楽天証券のイデコシュミレーション画面にて行っています。今回は、5%の運用益がでる仮定でのシュミレーションでした。実際の運用益は、5%よりも高い場合や低い場合もございます。元本割れするリスクもありますので、イデコの加入は自己責任でお願い致します。



こちらも合わせてどうぞ
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老後の資金の2000万円。預貯金と節約をする!

老後資金・どうやって


どうやって老後資金?預金で 2000万円?


30代が終わって、

40代になってくると何だか気になって来るのが自分たちの老後資金ではないでしょうか。独身だろうが、既婚者だろうが、いい女に色男、ぶ~ちゃん男でも皆、平等に年をとってきます。

なんとなく
今年一年を何もせず過ごしたとしても、老後資金の問題の解決にはなりません。老後資金については、独身者、既婚者問わず、しっかりとどうしていくべきか!老後資金2000万は貯まるのか?と真剣に考えなくてはなりません。


 




さてさて、

老後資金と言われて、
何気に日頃からコツコツと
預貯金に励んでる方も、多くいらっしゃると思います。


大手行に預けて、
0.001%の低い金利で、
預貯金がんばちゃってませんか。



今のご時世、探してみると
そこそこ金利の高い銀行も
まだまだあるんですね~。

 


おすすめ銀行の紹介です。

(2022年10月10日時点での金利や条件となります)

 

  銀行名       普通預金金利      利用できるATM等    
 auじぶん銀行   0.20%  アプリ連携が必要。三菱UFJ、ゆうちょ銀行、セブンイレブン、ローソンのATM。
 あおぞら銀行  0.20%  ゆうちょ銀行ATMより手数料無料で出金可能。セブンイレブンのATM。
 楽天銀行  0.10%  マネーブリッジが必要。300万以下の部分に0.1%の利息。セブン、イオン銀行。みずほ、三菱UFJ銀行等。
 イオン銀行  0.10%  イオンカードセレクトの条件あり。イオン、ミニストップ、みずほ銀行等。



0.001%の金利の場合
100万円を、1年間預けると
10円の利息が付きます。


0.20%の金利の場合
100万円を、1年間預けると
2,000円の利息が付きます。



金利の高い銀行・おすすめ



私が現在使ってるのは、
イオン銀行です。近くに
ミニストップや、ウェㇽシア、
イオンモールがあるので、
使い勝手は良いかな~。


楽天銀行は、楽天で買い物を
よくする方や、楽天証券の
講座開きたい!という方に
おすすめですね!


あおぞら銀行は、制約なく
高い金利の口座を使いたい!
という方に、おすすめです。


auじぶん銀行は、既に
auとの契約がある方に、
とくにおススメかなと思います。



少しずつでも、
お金の溜まる方向に

自分を向けていく
ことが大切ですね!


若い頃からの預貯金が
多くある方、投資などは
しないけど

余剰資金がある方には
金利の高い預金口座が
断然おすすめです!


老後資金



そして

 

老後を見据えて
まずは無駄使いを
徹底して無くす!


老後資金・見直し


日頃、なにげなく
利用しているサービス。

最近使ってないな~とか、
少し高いのに、解約しないまま
になってるな~とか、
そんなことって結構
ありますよね!



特に、気にして欲しいのが

 

スマートホンの契約見直し。

有料アプリや、サブスクの見直し。
電気やガス会社の見直し。
外食から、お弁当への見直しなど。



ガチガチに、
やり過ぎなくても

程々の見直しでも、
しっかりと
やれば、
そこそこ浮いたお金が出てきます。


セコクでなく、
賢く見直しですね!

この見直しが節約につながりますね。



スマートフォンの
見直しを
する際の
ポイントですが、


安いプランですと、月1000円以下
の通信会社も沢山あります。


安さだけでなく、
通信回線は

どこのものを使ってるのか、

どういった状況で
使っているのかを

確認すると良いですね!


老後資金・節約




よく言われるのが、大手通信キャリアは
混んでいない高速道路と言われます。


私が使っている
ワイモバイルも

ソフトバンクの回線を
使って、
この高速道路に
同じように乗れているようです。




これが安いんだけど、
どうだろう~っていう
通信会社を選んでしまうと、

一般道で大渋滞しているような
道路を走るはめになってしまう
そんな通信会社があります。


毎月の使用料が安いだけで、
通信速度に、ストレスが溜まる~
といった後悔をする方も
結構いらっしゃると思います。


どうぞ、
そんなところにも

ご注意くださいね!


こちらも合わせてどうぞ
 個人年金保険で老後資金






ウェルスナビの実績(その20)。2022年10月18日~

ウエルスナビ・実績ブログ

ウエルスナビの運用実績ブログ。



私が 2021年の 9月に
ウェルスナビを始めて、

1年以上が過ぎました。

(2022年 10/18 以降の実績をご紹介)
 10/16、10/17は米国市場休み。

 

 



毎月20万円(4万円×5回積立)リスク4で運用してます。


 前週分の運用実績は こちら



株価は全体的に下落ムード。
円安も更に進み、18日には
1ドル 149円に触れています。。

アメリカは当面、金利も上げていく
方向です。

日本は、未だ金利に手を付けません…


ウエルスナビ・実績ブログ

 

10月15日~10月22日の運用実績をご紹介。

 

10月15日(土)¥148.46
評価額合計  3,641,653円
       (+1,653円


10/16~17は、休場。


10月18日(火)¥148.71
評価額合計  3,770,649円
       (+90,649円
米国株、日欧株、新興国株が微増。


10月19日(水)¥149.23
評価額合計  3,812,128円
       (+132128円

米国株が上がってきてますね。


10月20日(木)¥149.77
評価額合計  3,782,238円
       (+102,238円

円安が相変わらず凄いですね。


10月21日(金)¥149.82
評価額合計  3,767,276円
       (+87,276円
少し下がりました。
  為替が 150円に触れています。


10月22日(土)¥146.36
評価額合計  3,744,373円
       (+64,373円

少し下がりました。
  金曜から土曜にかけての
  遅い時間に為替介入がありました。


10/23~24は、休場。


2022年10月・ブログ

 

10月25日~10月29日の運用実績をご紹介。


10月25日(火)¥148.76
評価額合計  3,843,097円
       (+123,097円

少し上がりました。
  4万円の積立日でした。


10月26日(水)¥147.85
評価額合計  3,886,623円
       (+166,623円
少し上がりました。
  米国株が上がってます。


10月27日(木)¥146.50
評価額合計  3,863,163円
       (+143,163円
少し円高になってきてます。
  その分、利益が微減した感じですね。


10月28日(金)¥146.02
評価額合計  3,835,245円
       (+115,245円
円高になってる分だけ
  下がってる感じですね!


10月29日(土)¥147.68
評価額合計  3,919,481円
       (+199,481円
少し上がってきてます。
  まだまだ円安の恩恵が大きいです。


10/30~31は、休場。


2022年10月の実績・ウェルスナビ

 

11月1日~11月5日の運用実績をご紹介。

 

11月1日(火)¥148.64
評価額合計  3,957,028円
       (+197,028円
ま~微減ですね!
  1ドル 148.64円って、
  また円安が加速してきてるわ。。

 

11月2日(水)¥148.11
評価額合計  3,957,200円
       (+197,200円
ほぼ変わらず。

 

11月3日(木)¥147.11
評価額合計  3,863,411円
       (+103,411

下がります。少し円高にむかう。

 

11月4日(金)¥148.18
評価額合計  3,868,569円
       (+108,569円
微増だけど、少し円安に。

 

11月5日(土)¥147.22
評価額合計  3,973,294円
       (+173,294円
※ 上がったり下がったりして
  ますけど、積立投資には、
  こんな相場が良いかもですね!



11/6~7 は、休場。


2022年11月・運用実績


11月8日~11月12日の運用実績をご紹介。

 

11月8日(火)¥146.45
評価額合計  3,968,075円
       (+168,075円
 微減ですね!
  少し円高になりつつあるのかも。

 

 

11月9日(水)¥145.50
評価額合計  3,974,948円
       (+174,948円
 微増ですね!
  ドル建てだと、あまり
  上下してない相場です。
  横横なんて言われたりします~

 

11月10日(木)¥146.29
評価額合計  3,938,176円
       (+138,176円
  ちょい下げですね!
   金以外は、全体的に下がってます。


11月11日(金)¥141.57
評価額合計  4,039,322円
       (+199,322円
 4万円の積立がありました。
  消費者物価が予想より下がってる
  とのことで米国金利が今後
  下がるのではとの見立てにより
  円高方向へ。


11月12日(土)¥139.06
評価額合計  4,014,671円
       (+174,671円
少し円高に。 
  微減ですね。



11/13~14 は、米国市場が休み。

 

 

11月15日~11月19日の運用実績をご紹介。

 

11月15日(火)¥140.40
評価額合計  4,018,598円
       (+178,598円
 前営業日と、さほど変わらず。

 

11月16日(水)¥139.22
評価額合計  4,022,455円
       (+182,455円
 微増です。
  同じ感じのところを
  行ったり来たりですね!

 

11月17日(木)¥139.35
評価額合計  4,040,261円
       (+160,261円
 微減です。
 
4万円の積立がありました。

 

11月18日(金)¥140.58
評価額合計  4,065,002円
       (+185,002円
 微増です。
  ほんと小刻みで上がったり
  下がったりですね!

 

11月19日(土)¥139.87
評価額合計  4,050,895円
       (+170,895円
 微減ですね!
  またもや同じところを
  行ったり来たり☆彡

 

11/20~11/21は、米国市場が休み。

 

 

11月22日~11月26日の運用実績をご紹介。

 

 

11月22日(火)¥141.95
評価額合計  4,089,890円
       (+209,890円
20万を超えてきましたが、
  少し円安に進んでいます。
  今後に期待しましょう~!

 

11月23日(水)¥141.35
評価額合計  4,115,724円
       (+235,724円
微増ですね!
  円安が気になります。

 

 

11月24日(木)¥139.73
評価額合計  4,099,062円
       (+219,062円
微減です。
  またもや行ったり来たり💦

 

 

11月25日(金)¥138.36
評価額合計  4,059,010円
       (+179,010円
微減です。
  円高にすすむ。

 

 

11月26日(土)¥139.22
評価額合計  4,130,886円
       (+210,886円
微増ですね!
  相変わらずな感じね。



11/27(日)、28(月)は
米国市場、休み。


 

11月29日~12月3日の運用実績をご紹介。

 

11月29日(火)¥138.77
評価額合計  4,065,873円
       (+145,873円
やっぱ下がる
  !(^^)!


11月30日(水)¥138.31
評価額合計  4,064,170円
       (+144,170円
微妙に下がった


12月1日(木)¥139.49
評価額合計  4,187,700円
       (+267,700円
米国の金利引き上げが
  緩やかになるだろうとの
  見通しから、株価上がる。
  1ドル 136円辺りと
  円高に進んでいます。


12月2日(金)¥135.92
評価額合計  4,138,476円
       (+178,476円
円高が進んでいます。
  株価も下がりました。
  もっともっと円高になって
  株価が下がれば、買い時になります。
  始め時でもありますね!


12月3日(土)¥135.47
評価額合計  4,125,098円
       (+165,098円
米国の雇用統計が予想より
  悪くなかったらしく、今後の
  金利も、まだまだ注視する必要が
  ありそうですね!

 

 

12月4日(日)、5日(月)は米国市場がお休み。

 



実績.2022年12月

 

12月6日~12月10日の運用実績をご紹介。

 

12月6日(火)¥136.32
評価額合計  4,125,341円
       (+125,341円
新興国株に投資マネーが回帰。
  新興国企業の債務不安が後退傾向。

 

12月7日(水)¥136.66
評価額合計  4,104,610円
       (+104,610円
米国2カ月連続の貿易赤字。
  2023年の失業率が、4.4%まで
  悪化するとの見通し。

 

12月8日(木)
評価額合計  円
       (+円
※ 

 

12月9日(金)
評価額合計  円
       (+円
※ 

 

12月10日(土)
評価額合計  円
       (+円
※ 

 

12月11日(日)、12日(月)は米国市場がお休み。

 

実績