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ウェルスナビのNISA。

ウェルスナビ・NISA


ウェルスナビ(WelthNavi)の NISA 

 

ウェルスナビでは、一般 NISAが使えます。
一般 NISAは、年間120万円までの投資額に対しての利益が非課税になるという制度です。(120万投資して、5年後に150万(利益30万)になった場合の利益30万円に対しての税金20%が掛かりませんよという大変お得な制度です)


ウェルスナビでは、
おまかせNISAと呼ばれます。

NISAは、基本5年間の運用ですが、非課税期間が終わる頃に手続きすると、ロールオーバー(持ち越しとでも言いましょうか)が出き、さらに非課税期間が5年間延長できます。

 


もちろん私達も、
おまかせNISA を使ってますよ~。



NISAは税金掛からんから、やっとけな!って話し~です。



下記は、わたしの2021年分。
 

ウェルスナビ・nisa


ウェルスナビの▲管理ページでは、202〇年は、○○%ご利用済み、残りの非課税枠¥○○ と、ひと目でわかりやすく表示されます。




おまかせNISAの特徴

約50か国、12,000銘柄に自動で分散投資ですよ。
ノーベル賞受賞者が提唱する金融アルゴリズムを利用して、リスクとリターンが最も効率的な資産の組み合わせ(ポートフォリオ)を自動で構築してくれるんです



難しいことも自動でおまかせ。
少しでも多く非課税枠を活用できるよう、NISA口座で優先して資産を購入しています。(利益の出やすいものをNISA枠で優先して購入しているようですよ)

※ 2024年より一般NISAの制度が一部変わります。


ちなみに何ですが、

ウエルスナビ・nisa


一般NISA(ウェルスナビのおまかせNISA)では、年120万円、5年間の運用(ロールオーバーで計10年)での運用となりますが、つみたてNISAは年40万円、最長20年まで(2042年まで)となります。


ずばり言いますと、
つみたてNISAをウェルスナビで使うことは出来ません。そもそも NISAは、一般NISA(おまかせNISA)、もしくは、つみたてNISAのどちらかでやる必要があります。つみたてNISAと、一般NISAの両方をやることは出来ません。(ウェルスナビでは、つみたてNISAは出来ません)。



一番お得なNISAのやりかた

近頃、一番お得ではないか!
と言われているNISAのやり方があります。


まず、一般NISAを5年(もしくは10年やる)その後一般NISAが終わったら、つみたてNISAをやる!

というもの。
イメージだけで言えば、確かに一般NISA,つみたてNISAの順にやると損が無さそうですよね!



以前より、一般NISAと、つみたてNISAはどちらがお得か(おすすめか)といった論争があります。これらの結果として一番よく言われるのが、明日の相場は誰にもわからないので、その時の相場の地合いにもよって変わってくる、というもの


2022年、6月初旬に岸田政権下で、NISAの金額や期限の拡充検討の発表がありました。貯蓄から投資へという政府の考えから、今後NISAの制度設計が近々に拡充されるかも知れませんので、年間40万円のつみたてNISAではなく、今から年間120万円のおまかせNISAをやっておくのが、得策だと思われます。



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